書籍出版社ArsLonga

当社運営の英語教育・翻訳家養成関連事業

「森の中からジャズが聞こえる」LinkIcon詳細

パット・メセニーのギターを作る

  • リンダ・マンザー 著
  • パット・メセニーのギターを作る!10時間以上に及ぶ、リンダ・マンザー女史とのトロントでの直接インタビュー。カナダの森とともに生きるギター制作者が、ギター制作に限らず、自分の内面や生きる姿勢、自然との関係などを語りおろす。

「今だから言えること」シリーズLinkIcon詳細

歴代総理大臣の姿が語る、日本の光と影

  • 国正 武重 著
  • 湾岸戦争という転回点』(岩波書店)で日本記者クラブ賞を受賞し、『権力の病室―大平総理最期の14日間』 (文藝春秋)、『後藤田正晴語り遺したいこと』(岩波書店)など、多数の著作をもつ政治評論家の国正武重が、朝日新聞の政治記者時代に行なった歴代内閣総理大臣への膨大な時間のインタビュ—や、オフレコも含めた夥しい量の取材記事をもとに執筆した政治ドキュメント。

「財界の鞍馬天狗 中山素平さんが言い遺したこと」LinkIcon詳細

指導者の条件

  • 著者 国正 武重
  • “そっぺいさん”の愛称でも親しまれた中山さん。財界の鞍馬天狗の異名をとった元日本興業銀行頭取であり、「高度成長への神通力」「戦後金融史を体現」「ミスター興銀」「奔放な資本主義に警鐘」と評された。高度成長期の日本の経済界をリードした伝説的な人への生前ロングインタピュー。

 

「フェラ・クティ自伝」LinkIcon詳細

  • 著者 カルロス・ムーア
  • Fela Kuti
  • "アフロビートの創始者であり、ナイジェリアの英雄であるフェラ・クティ。アメリカ本国へ渡ったフェラ・クティ本人が受けた衝撃や葛藤を事細かく記載。マルコムXの影響や、どのようにアフリカ回帰をしたのか。85年に出版された有名なフェラ・クティに関しての書籍「This Bitch of a Life」。プロードウェイミュージカル「FELA!」原作本。
  • 本文より
  • 「1963年にイギリスから帰国したあと、俺はナイジェリアのラジオ局NBCにプロデューサーとして就職した。ひどい仕事だった。でもその傍ら、俺はレコードに没頭し、アフリカの音楽を聴きまくったり、バンドを結成して活動していた」

 

「ソウル・サーチン」LinkIcon詳細

R&Bの心を求めて

  • 吉岡 正晴 著
  • ジョン・ホワイトヘッド、ナタリー・コールなど、栄光と挫折を体験したエンターテイナーたち。「ソウル・サーチン(魂を探す)」によって、彼らはいかにして復活したか。胸を打つ物語。
 

「カラー図解 カビ苦情・被害管理マニュアル」

NPO法人カビ相談センター 発行

 

  • 生活環境のカビ被害対策について長年相談対応している筆者が中心となり、一般市民、学生、企業担当者、検査技術者、行政担当者、カビ苦情相談者らを対象に今までに経験した事例を資料編纂したカラー図解による苦情対応管理マニュアルである。個々のカビごとにまとめており、必要に応じてカビの選択ができるように構成されている。
  • 全40巻